スマイルの新築、SmileCube(スマイルキューブ)

スマイルキューブとは高性能+デザイン+住まい方愛着をうむ本物の木の家1500万で届けたい!をコンセプトにした企画住宅です。

基本はWOODO ONEのワンズキューボをベースに株式会社スマイルの仕様をプラスアルファとしてSmlieCube(スマイルキューブ)ブランドとして立ち上げました。

この仕様は使いやすい、LVL JWOODの特徴を生かした広いLDK,収納や、風の流れ、光の取り入れ方など完成された7つのプランを用意しております。

またその7つのプラン東西南北向きを変えた仕様があり全28プラン用意があります。

内装も6つのプランがありナチュラル系、アンティーク系インダストリアル系など多様な色合いや素材を吟味したおしゃれな内装があります。

その中から自分流の家づくりを検討しやすく、子育て中の共働きのご夫婦や、イメージがまとまりにくいなどの時にはサンプルを見ながら、選んでゆくことができる、忙しいあなたに最適な住宅です。

住宅は人生最大のお買い物です。

いくらかかるかも大切なところです。

建物を1500万円台を中心に建て替えの場合35年ローンで6万円台の支払いを目指した設計です。

25坪か30坪前後の使いやすい無駄のないキューブ型の建物にしたのも6万円台を目指せるからです。

スマイルでは住宅ローン減税の活用火災保険がやすくなる省令準耐火構造などお客様側に立った何を提供できるかを考えた住まいづくりを提供しております。

住宅ローンを支払いながら15年後には500万を貯められる方法など、家づくりを通して、お金や建物家族の絆など人生において大切なことに取り組み一人でも多くのスマイル輝くことを日々願っております。

ぜひスマイルキューブをご検討ください。

 

なぜLVL JWOODを選んだのか?そこには4つの特徴があります。

その1、地震に強い家

建築基準法第1条「建築物の敷地、構造、設備及び用途に関する最低限の基準を定めて、国民の生命、健康及び財産を保護を測図り、もつて公共の福祉の増進に資することを目的とする。

1995年の1月6434人もの犠牲者を出した阪神淡路大震災。

亡くなった方々の80パーセント建物の倒壊、家具の転倒などによる圧死が原因でした。

この経験を経て2000年に制定された「住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)」では建築基準法の想定を上回る大地震に対する耐震基準が設けられました。

その後、熊本地震など日本中どこでも起こりうる大地震に対して、国内最高基準の耐震等級3の家づくりが必要なのです。

それを可能にするLVL JWOOD工法を採用しました。

その2長持ちする家

耐震性はもちろん耐久性に優れた材料が家を長持ちさせます。

 

「腐らない」「しろあり」に負けない家づくりを実現する高耐久性部材

それがJWOOD EXです。

 

LVL JWOOD構造材の中でも、特に防蟻、防腐性能を重視したものがEXというシリーズです。

薬剤を乾式注入し、半永久的に耐久性のある構造材として使用できます。

 

長期優良住宅のスペックにふさわしい高性能構造材です。

スマイル品質には欠かせない存在です。

省エネ・創エネに最適な家

住宅の基本性能を確保する上で「高耐久・高気密・高断熱・計画換気」の4つの要素はとても大切なのです。

またそれらの4つの要素がバランスよく保たれて初めて住宅の性能が発揮されます。

この4つの要素が一つでもかけたらその住宅は理想的な住宅と言えません。

断熱性・気密の重要性

断熱材をたくさん使用しても、気密性能が悪ければ内部結露を起こし、構造体の腐朽の原因となります。

逆に気密性が良くても断熱が不十分だと外気の影響を受けて構造体を腐らせる原因となる結露を発生させていしまいます。

スマイルでは気密測定を全棟実施しています。

住宅を数字で残し、安心と信頼をお届けいたします。

スマイルの気密測定値 C値 1.0cm2/m2 以下としています。(基礎断熱工法での場合)

住宅の気密性を表す数値で、数字が小さいほど気密性が優れていることになります。単位はcm2/m2。「相当隙間面積」とも言い、気密測定で計測された家全体の隙間面積(どれだけの空気が室内から外部に流出するか)を、住宅の延べ床面積で割って計算されます。なお、次世代省エネルギー基準では、寒冷地である断熱地域区分のI、II地域では、C値2.0cm2以下、その他の地域ではC値5.0cm2以下となるように規定されています。また、一緒に使われることの多いQ値は熱損出係数のことさします。スマイルでは1.0cm2/m2 を目標値としております。

換気の必要性

断熱・気密性能が良くても、計画換気が不十分だと室内の空気環境が悪くなり、不快な住宅になります。

これからの住宅は省エネ性能十分に発揮できる器作りとしてこの工法をスマイルでは採用しております。

LVL JWOODは狂いが少ないから隙間ができにくい材料です。

 

木材が痩せて伸縮が起きると隙間が生じ気密性能が低下します。

また狂いが少なく断熱性能に優れていると、外気の温度の影響を受けにくくなり、

冷暖房効率も良く、1年を通じて電気の消費量も安定してきます。

結露を防ぎ、医療費を抑える

しっかりとした断熱と気密性能と計画換気で結露などを防ぐことで、

カビやダニの発生を抑えてアレルギーを防ぐことができ、カビやダニのハウスダストでの

風邪やハウスダストアレルギーなどで病院に行く回数が少なくなります。

 

これは医療費の削減になります。

 

本来の健康住宅として家族を守る大切な性能が作れる工法がLVL JWOODです。

太陽光・蓄電池

性能のある住宅では、太陽光パネルや蓄電池での創エネに最適な住宅です

住宅性のが低いところに太陽光を持ってきてもざるに水を入れているようなものです。

基本性のがあるからこそ太陽光や蓄電池のスペックが初めて意味してきます。

2020年度基準はもちろん、その上をゆくZEH住宅もLVL JWOODでは効率よく対応ができるメリットがあります。

エコな家

ウッドワンという会社はニュージーランドで30年の歳月をかけて無垢一本物のニュージーパインを育てています。

せっかく30年かけて育てた木を余すことなく使い切るという発想からLVL JWOODは誕生しました。

太い幹材は床材などに使われる無垢材や集成材に使用。

中間部は合板やLVLに加工。さらに先端は細かく砕いてトライウッドに加工するなど、木それぞれの特徴を生かしながら性能や品質を高める加工を施し建設用材として有効活用している取り組みに敬意を評します。

スマイルでも、材木を上手に生かし家づくりに採用しようと決断をしました。

家造りをご検討中の方はぜひ新ブランドSmileCubeをご検討ください。

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6月17日 15年後に540万貯めながら月々6万円台の住宅ローンの家づくり勉強会を行います。

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